2011年04月20日

ネットワークビジネスのセルフ、果たしてグリオとの内紛の真実は?

ネットワークビジネスとセルフ.jpg


期間限定!友達を誘わないネットワークビジネスの裏技を公開!


ネットワークビジネスの会社でセルフという会社があります。


社長は小野隆之という方で、グリオというネットワークビジネスの会社の
トップリダーだった沢田裕之氏が、トップネットワーカーとして、2009年
10月1日に発足しましたた。


このセルフという会社、そのためか、設立当初からグリオの内紛?が原因
で誕生した、という噂がありました。


事実、セルフの製品は、グリオに似ているのが結構多いです。


例えば、スーパーリライフというセルフのサプリメント。
これはグリオのカイオウによく似ています。

バイタルシードはグリオのビタフェンテ。

アライブエッセンスはグリオのフローラ。

エクストラコラーゲンはグリオのエルム。


ただ、だからと言って、セルフがグリオの製品の秘密を盗んで、
コピーして販売している、というわけではありません。


というのも、グリオもセルフも製品の開発や製造を自社で行っては
いません。


全部、外注に出しているのです。


おそらく、同じところに外注しているのでしょう。


まあ、秘密を盗んだわけではないにせよ、ここまで同じ商品をそろえ、
しかも価格もグリオの製品より若干、安めに設定しているので、
多少の対抗心はあるのでしょうね。


そう考えると、内紛があった、というのも、なんとなく考えられる
ような気がしますね。


しかし、何故、内紛なんかがおこるのでしょうか?


傘下に巨大な組織を抱えるトップディストリビューターは、会社の
売上げの大きな部分を占めています。


なので、ネットワークビジネスの会社も、トップクラスのメンバー
にはあまり強い事を言えないようです。


その人の組織の中で、強引な勧誘なんかの苦情があったとしても、
なかなか言い出せない部分があるようです。


とはいえ、苦情をそのままにしていては、会社自体が、営業停止など
の処分を受けてしまいます。


あまり苦情が多いと、トップリーダーにも、それなりに注意なんかを
するでしょう。


内紛というか、トラブルはそこでよく起きるようですね。


しかし、それならば、最初から苦情が来るような勧誘をしなければ
いいのに...と思ってしまいますが、そこが難しいところです。

友人や知人を勧誘する以上、どうしても人脈は限られてしまいます。


まず、職場の人間を誘うのはキツイでしょう。


職場にヘンな噂が広まってしまうと...と思ったら、仕事関係の
人はまず、誘えません。


そうした限られた人脈の中から、勧誘しなければいけないので、
ついつい必死になって、過大な表現や、事実を違うことを言ったり
してしまうのでしょう。


友人、親戚を勧誘する、というこれまでのスタイルを続ける以上、
苦情が来ることは、ある程度覚悟する必要があります。


しかし、そもそも、何故、苦情が来るような方法を続けるので
しょうか?


そんな事をしなくても、ネットワークビジネスで組織を築くことは
可能です。


ネットワークビジネスに興味があるかどうか分からない、友人や親戚
ではなく、インターネットで最初からネットワークビジネスに関心が
ある人達を集める。


これなら苦情も来ないし、効率的です!


その方法、さわりだけでも教えてくれるのなら、是非、知りたいと
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posted by 特命係長只野課長 at 01:18| Comment(0) | ネットワークビジネスのセルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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