2012年06月21日

化粧品のネットワークビジネスは勧誘にちょっとしたコツを使いましょう!

化粧品のネットワークビジネス.jpg

ネットワークビジネス化粧品を扱うのなら、あなたはある悲惨な
決意をしなくてはいけません。

どんなに商品がよくても、ほとんどのネットワークビジネス
関係者が通った道です。

とはいえ、それもちょっとした工夫で通らなくてもいい道になる
のですが。


ネットワークビジジネスの商品で、サプリメントと並んで化粧品
を扱う会社って多いです。


もともと、化粧品の原価は販売価格の3%以下で、後は全部、
宣伝費や販売店の手数料になっている、とも言われています。

確かに、デパートなんかに行くと、入ってすぐ、入り口の一番
いい場所って化粧品売場ですよね。

デパートの中でもかなりいい場所なので、家賃もかなり高い
でしょう。


化粧品の代金が、ほとんど、宣伝費と販売店の費用である、という
話もあながちウソではないようです。


ネットワークビジネスは、そういった販売店をもたず、宣伝もせず、
会員同士の口コミによって商品を流通させるので、普通に店頭に
おいてある化粧品よりも安い値段で提供できる...

というのも分かります。

そういった意味では、化粧品はネットワークビジネスには向いて
いるかもしれないですね。


と...ここまでは20世紀のお話。


21世紀になって、マツモトキヨシのような量販店が登場し、
化粧品はずいぶんと安く手に入るようになりました。


なので、実はネットワークビジネス化粧品を扱うメリットは
ちょっと小さくなっているのです。


そして...メリットが小さくなっていますが、デメリットは
そのままです。

そう、ネットワークビジネスに対する世間の目です。


大多数の方々は、マナーを守り、ネットワークビジネスをして
います。


しかし、一部の会員が、話さなくてはいけない事を伝えなかったり、
事実をねじ曲げて伝えたりしているせいで、ネットワークビジネス
と聞くと不信感を持ってしまう方々が大勢いるのです。


もし、あなたがネットワークビジネスをするのなら、そうした
ネットワークビジネスに不信感を持っていたり、嫌っている
かもしれない人を相手にする覚悟が必要です。


ましてや、化粧品ネットワークビジネスともなれば、勧誘の
方法は、よくあるのが子供の幼稚園や小学校のママ友達を、
自宅でお茶会に誘って勧誘するパターン。


お話しながら、さりげなく、化粧品の話題に持って行き...

というやつですね。

もちろん、相手はネットワークビジネスを怪しい、と思っている
可能性が高い。

嫌われたり、距離を置かれたりするのは覚悟しなくてはいけません。

最悪の場合、子供の幼稚園や学校の交友関係にまで、影を落として
来るかもしれません。


そうした中では、大半の人が途中でネットワークビジネスをやめ
たり、最初からしなかったりするのも分かりますよね。


しかし、だったら最初からネットワークビジネスに興味をもって
いる人を誘ってみてはどうでしょう?


ネットワークビジネスのことを、嫌っているかもしれない相手に
ビクビクしながらお誘いの言葉をかける必要はありません。


インターネットを使えば、それが可能なのです。

お友達や、親戚に声をかける必要はなし。

インターネットにアクセスする、何百万、何千万という方々が
相手です。


これなら困ることはありません。


気になる、インターネットでのネットワークビジネスの勧誘の
方法ですが....


その方法なら、このメールセミナーで教えてくれます。
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posted by 特命係長只野課長 at 23:45| Comment(0) | 化粧品のネットワークビジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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