2012年04月22日

金持ち父さんの悲惨な結末とは?どの本にも書かれていない真相がある?

金持ち父さんの悲惨な結末.jpg

金持ち父さん貧乏父さんというベストセラーを読んで、みんな一度
は株や不動産の投資を考えたことがあるんでしょうか?

ところで、そうやって投資した結果、金持ち父さんの悲惨な結末
なった事例をご存知でしょうか?


かつて、西欧の最貧国とも言われたアイルランドです。

しかし、アイルランドは1995年あたりから、工業を中心に経済
が急成長、毎年、10%を超える経済成長が続いたのです。


それと同時に不動産の価格も高騰。


するとみんながみんな、いっせいに不動産への投資を始めました。


かつてのバブル時代の日本でも、不動産を担保に銀行からお金を
借りて、そのお金で別の不動産を買い、更にその不動産を担保に
してまた別の不動産を...

というようなことをしていた人がいましたが、それと同じような
ことが行われていたのです。



しかし、2007年から経済が落ち込み始めます。

さらにその後、サブプライム問題によってアイルランドの多くの
銀行に巨額の損失が発生、不動産の値段も一気に落ち込みます。


かくして借金をして不動産に投資していた人達は....


この状況を金持ち父さんの悲惨な結末、と表現する人もいます。


金持ち父さんによれば、良い借金と悪い借金があり、不動産への
投資のための借金は良い借金だったんでしょうが...



ただ、この状況を金持ち父さんの悲惨な結末と言い切ってしまうのは
どうかな?とも思います。


確かに不動産だってリスクはあるでしょう。


しかし、不動産バブルで全財産を失った人だって、それで人生が
終わったわけではありません。

金持ち父さんの作者である、ロバートキヨサキも、2回、破産して
います。


アメリカの大富豪と言われる人達だって、1回は必ず破産の経験が
ある、と言われています。


今、経済が絶好調なロシアも一度、破綻していますよね。


破綻や破産は怖いけど、それを恐れていては何もできない...

確かにそうですよね。


とはいえ...やはり、怖いものは怖いです(笑)


リスクを恐れていはけませんが、避けれるのなら避けたいです
よね。


起業にせよ、不動産にせよ、そんなに潤沢な資金を持っていない
人が挑戦するのは怖いものがあります。


ではネットワークビジネスは?


ほとんどの方が、対象から外しているでしょう。


無理だ、とほとんどの人が思っているでしょう。

ねずみ講もどきの怪しい商売、というイメージを持っている人だって
かなりいます。

ネットワークビジネスで友人を勧誘できる自信のある人ってなかなか
いないでしょう。

では、選択肢全然がない...全滅?



実は手段は残されています。

そもそも、ネットワークビジネスって友人を勧誘しなくてはいけない、
という固定観念にとらわれていませんか?


実は友人を一切勧誘しなくてもネットワークビジネスはできます。

イヤがる友人ではなく、最初からネットワークビジネスに興味を
持った人が、向こうからあなたにコンタクトを取って来てくれます。


実際に、このノウハウでネットワークビジネスをやった方の中には、


最初は副業だったのに本業の収入を超えてしまっ方もいれば

主婦をしながらやっているうちに、旦那の給料を超えてしまった方
もいます。


ちなみに、一切、周囲の友人とか親戚とかに声をかけていません。

では、どうやってリクルートしたのか....


詳しくは、ここのホームページにある、メールセミナーを受けてみて
ください
 ↓↓↓↓
友人知人を勧誘しないのにネットワークビジネスで誰もが
憧れるヒマリッチ人間になった人が、その方法を大公開!



無料ですから、受けてみて損はないと思いますよ。
(但し、一部のネットワークビジネスの会社では使えない可能性があります。)
posted by 特命係長只野課長 at 14:12| Comment(0) | 金持ち父さんの悲惨な結末 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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